2014年05月30日

この暑い季節を乗り越える新メニュー登場!!

暑さが身に染みるこの季節、皆様はどうお過ごしでしょうか??

もう冷房に頼っている方も少なくはないはずですあせあせ(飛び散る汗)
そんな暑さ対策として、KATSUKIでは、夏限定で新メニューが誕生致しましたキスマークぴかぴか(新しい)

まずひとつは、新メニューのご紹介ですグッド(上向き矢印)
その名も『爽快シャンプー』価格は、な・な・なんと施術メニューに、+540円exclamation×2exclamation×2
これは、名前そのままですが、シャンプー後の頭皮がスッキリは当たり前exclamation×2
しかも、しばらく涼しさが止まりません(笑)
そして頭皮を、特殊な冷却アイテムにより刺激しマッサージをするメニューですぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
abf8c0e2.jpg
夏とは思えないほどの冷却感を味わえます!!画像は多少オーバーな表現になっております(笑)

お客様からは、「超〜きもちいい〜」との声を多数頂いており、皆様に爽快感とリフレッシュ感をお届けできるメニューとなっておりますので、是非お試しくださいわーい(嬉しい顔)

さらに、爽快シャンプー+ヘッドスパの組み合わせは、
暑さも、日頃の疲れも吹っ飛んでしまうほどの最強タッグになっておりますので、ぜひぜひお試し下さいぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
posted by KATSUKI at 11:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月13日

髪とボディの日焼け止め

これからの季節だんだんと
紫外線も強くなってきますが、

そんな時にオススメの商品をご紹介いたします^o^

顔や体のUVケア、日焼け止めは塗るけど髪の毛は何もしないとゆう方がまだまだ多いですよね(^○^)

理由としてよく聞くのが

「何をつけたらいいのかわからない」
「面倒くさい」
「ベタつくのがイヤ」
「落とすのが大変」


image-20140513212229.png


「スプリナージュUVシャワー」

SPF23 PA++


日焼け止め・ヘアスプレー
適量をボディや髪から10〜15p
離してスプレーします。



このシリーズは髪にも体にも使えるUVケアなんですよー^o^

洗い流さないトリートメントとしても使え、そのまま体にも使えるとゆう

すごーく便利なケア剤なんですね*

紫外線によるぱさつきやカラーの変化、しわ、しみ、たるみ

分け目やうなじの日焼けなどしっかりとケアしませんか?

マリンプラセンタやアルガンオイル、ダマスクバラオイル配合でしっかり髪も体も保湿しながら日焼け止め^_^

香りはグレープフルーツ系の天然アロマの香りとなっています(^ ^)

スプレーの日焼け止めなので全くベタつかず、石けんで体を洗えば落ちます(^○^)

かなり使いやすいので玄関や車に置いて手袋がわりにサッと腕や手にスプレー。

帽子がわりにサッと髪にスプレー^o^


それで8時間は紫外線カット出来ます…>_<…


定価2376円

たっぷり使えましのでかなりお得です(^ ^)

posted by KATSUKI at 21:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月11日

5.11 母の日

5月11日は、母の日ですね黒ハート
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みなさん感謝の気持ち伝えていますか??
改めて『ありがとう』って伝えるのは、いくつになっても恥ずかしい物ですが、想っているだけでは決して伝わりませんあせあせ(飛び散る汗)(超能力の方は、相手の心を読むことが出来るかもしれませんが・・・)
また、伝えたいときに伝えられない状況もあると思います。
母の日ということもありまして、とある助産婦さんのお話を読ませて頂き、みなさんにも読んでいたでければと想い引用させて頂きます。

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自分の目の前に子どもがいるという状況を当たり前だと思わないでほしいんです。

自分が子どもを授かったこと、子どもが「ママ、大好き」と言ってまとわりついてくることは、
奇跡と奇跡が重なり合ってそこに存在するのだと知ってほしいと思うんですね。
 
そのことを知らせるために、私は死産をした一人のお母さんの話をするんです。

そのお母さんは、出産予定日の前日に胎動がないというので来院されました。
急いでエコーで調べたら、すでに赤ちゃんの心臓は止まっていました。
胎内で亡くなった赤ちゃんは異物に変わります。

早く出さないとお母さんの体に異常が起こってきます。
でも、産んでもなんの喜びもない赤ちゃんを産むのは大変なことなんです。

普段なら私たち助産師は、陣痛が5時間でも10時間でも、ずっと付き合ってお母さんの腰をさすって
「頑張りぃ。元気な赤ちゃんに会えるから頑張りぃ」
と励ましますが、死産をするお母さんにはかける言葉がありません。

赤ちゃんが元気に生まれてきた時の分娩室は賑やかですが、死産のときは本当に静かです。

しーんとした中に、お母さんの泣く声だけが響くんですよ。

そのお母さんは分娩室で胸に抱いた後、
「一晩抱っこして寝ていいですか」と言いました。

明日にはお葬式をしないといけない。
せめて今晩一晩だけでも抱っこしていたいというのです。

私たちは「いいですよ」と言って、赤ちゃんにきれいな服を着せて、
お母さんの部屋に連れていきました。

その日の夜、看護師が様子を見に行くと、お母さんは月明かりに照らされてベッドの上に座り、
子どもを抱いていました。

「大丈夫ですか」と声をかけると、

「いまね、この子におっぱいあげていたんですよ」と答えました。

よく見ると、お母さんはじわっと零れてくるお乳を指で掬って、
赤ちゃんの口元まで運んでいたのです。

死産であっても、胎盤が外れた瞬間にホルモンの働きでお乳が出始めます。
死産したお母さんの場合、お乳が張らないような薬を飲ませて止めますが、
すぐには止まりません。

そのお母さんも、赤ちゃんを抱いていたらじわっとお乳が滲んできたので、
それを飲ませようとしていたのです。

飲ませてあげたかったのでしょうね。

死産の子であっても、お母さんにとって子どもは宝物なんです。
生きている子ならなおさらです。

一晩中泣きやまなかったりすると、「ああ、うるさいな」と思うかもしれませんが、
それこそ母親にとって最高に幸せなことなんですよ。

母親学級でこういう話をすると、涙を流すお母さんがたくさんいます。

でも、その涙は浄化の涙で、自分に授かった命を慈しもうという気持ちに変わります。

「そんな辛い思いをしながら子どもを産む人がいるのなら私も頑張ろう」
「お乳を飲ませるのは幸せなことなんだな」

と前向きになって、母性のスイッチが入るんですね。

******************************

振り返れば、いま、ここに尊い命を授かり、元気でいるのは、
紛れもなく、産み、育ててくれた母のお陰です。

いま・ここにある命のありがたさに感謝しながら
母への感謝を込めて、5月11日(日)の母の日には
ご無沙汰しているお母さんに、「ありがとう」の感謝を伝える年に一度の機会かと・・・

我々KATSUKIも、多くのお客様に支えて頂えて、八女、久留米の地で美容をさせて頂けてることに、日々感謝をさせて頂いております。
これからも、美容を通じて、皆様の暮らしに貢献できる企業となるよう日々精進して参りますので、今後とも宜しくお願い致します。

長文にお付き合い頂き有難うございます。
posted by KATSUKI at 10:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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